我が家の資産形成*子供の貯金のこと

おママ様の参戦スタイル

我が家の方針

生活を豊かに、社会的逆境(不況など)にも負けない、安定した生活基盤を
ちょいと発達障害な息子にできるだけ資産残してあげたい

に尽きます。

そのためにパパの給与所得に加えて、IPOやらポイ活やら今できることをいろいろ試していきたいです。

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うちの子(5歳)と子供のための貯金状況(お金の視点を中心に)

今日はママが書いてます

今日は子どもの貯金のことについて話しますね。
記事の最後IPOにつながりますので、最後まで見てもらえると嬉しいです^ ^

2015年9月誕生^_^
安産でスピード出産!
かつ、入院費が安い産院だったので入院費等で総支払37万くらい。
出産育児一時金42万-37万で5万の黒字スタートした長男。笑

両家の初孫ということもあり、
あちこちから出産祝いを現金等でいただきまくり
(ありがとうございます(´°̥̥̥̥ω°̥̥̥̥`))
さっそく預金口座いるなと言う雰囲気に。。

当時、ゆうちょは始めてのお年玉キャンペーン中で、
一歳の誕生日までに預金口座を作ると
1,000円ゆうちょからいただけるキャンペーンをされてましたので、
とりあえずゆうちょで預金口座開設^_^


(2020年9月現在、ゆうちょや郵便局のホームページで
キャンペーンあるか確認しましたが、情報は見つかりませんでした。。)

それ以降、お祝いやお年玉、誕生日などに現金をいただいた場合は
すべて子どもの預金口座に預けています

児童手当もうちの場合は、全て子どもの預金口座へ入れています
今は0~3歳まで月15,000円ですね

↓詳しくはこちら↓
(ここ内閣府のホームページ)

⬇️ホームページ情報⬇️

1. 支給対象
中学校卒業まで(15歳の誕生日後の最初の3月31日まで)の児童を養育している方

2. 支給額
児童の年齢 児童手当の額(一人あたり月額)
3歳未満 一律15,000円
3歳以上
小学校修了前 10,000円
(第3子以降は15,000円)
中学生 一律10,000円
※児童を養育している方の所得が所得制限限度額以上の場合は、特例給付として月額一律5,000円を支給します。
(以下、児童手当と特例給付を合わせて「児童手当等」といいます。所得制限については裏面をご覧ください)
※「第3子以降」とは、高校卒業まで(18歳の誕生日後の最初の3月31日まで)の養育している児童のうち、3番目以降をいいます。

3. 支給時期
原則として、毎年6月、10月、2月に、それぞれの前月分までの手当を支給します。
例)6月の支給日には、2~5月分の手当を支給します。

なので、第一子の長男の場合だと、
生まれてから、対象期間の全て貯金すると

198万貯まる計算になります!(もらえる額とか変わらない限りね)

年3回、保護者名義の口座に入るので、入った時点ですぐに出して子どもの口座に入れる!

これでなんやかんや5年間で150万貯まっていました
(内訳)
*息子の自身の貯金70万円
*私たちが息子のために行っている貯金80万円

子供のための貯金から資産形成を考え始めたのは

息子が1歳半くらいのときのこと
ちょっと発達障害ある?とならなかったら

ここまで真剣に資産形成に向き合わなかったと思います
なんとかなる、なるようになるだろうと思って

パパは漠然とした不安感があったようですが
私は一言では言い表せないです

気のせいであってほしい気持ちと
でもやっぱりそうかもという気持ちとがありました

このまま一般的な給与とかもらえるようになって
しっかり自立していけるのか心配ですし

世帯年収400万円ちょうどで
余裕がでもあるわけでもありませんでしたから

いろいろ調べだして、息子のために行っている現在80万円の貯金を
リスクの少ない形で、将来の彼のために運用させることにしました

子供のための資産をいかに堅実に、将来の彼のために運用できるかを追求

持ってる普通口座 ゆうちょ銀行
ジュニアNISA SBI
証券口座   メイン SBI  サブ 楽天 マネックス

お祝い金分はもちろん現金で成人したら渡してあげるとして’(70万円)

児童手当+αの分(80万円)は学費や教育費としては使わずに
債権にして渡してあげたいと思います。
まずは月数千円ずつ上場投資信託を買ってあげています。

リバランスなどは勉強中ですが計画表で運用し
その他SBIで固いIPOに参加させチャレンジポイントを
ためてあげようと思います。

絶対はありませんので、基本ジュニアNISAで堅実第一です。
投資方針や運用の進捗はまた記事にしていきたいとおもいます

需要があるようなら学資保険、健康保険についても書いていきたいなと思います
また次回^_^

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